
ずーと行きたいと思っていた、お台場にあるチームラボ・ボーダーレス. 「チームラボ」は各地で公演を行っているデジタルアート集団で、ここお台場の常設展は広大な部屋の中を500台近いプロジェクタでプロジェクションマッピングするという恐ろしいことをやってのけているものすごい人たちです部屋の壁も、床も、みんな映像!みんな動いてる!.「ボーダーレス」の名のとおり順路も見取図ももらえないこの美術館は、入口がいきなり3分岐するという斬新な設計です笑 そしてそれぞれの作品は、分かれているようで分かれていない。。あるところで生まれたものが、部屋を飛び出し通路を歩き、他の作品と混ざり合っていく。 こんな見つけにくいところにこんなすごい部屋があるの?の連続で一種の探検をしているような。鏡を使うのが得意なようで、無限の空間にいるかのような。. エンジニア目線からすると、何がすごいって500台のプロジェクタもすごいけど、ボーダーレスを作るための連携技がすごい。。ある部屋で突っ立っていると体から蝶が生まれ、部屋を飛び出し飛んでいく。それをほかの人が触ると死んでしまう。。もんのすごい演算をしてるんだろうな、と思いながら感動しきり. 映画館のように壁一面に描写されるのではなく、部屋の中にものすごい鳥が飛びまわる。自分がぐるぐるまわっているような錯覚に陥ります!これは写真や動画ではなかなか伝えきれないモノがございます。今は半分定員で運営されているようなのでぜひぜひお勧め!!!カメラ活動と思っていったけど、これは体験型だ. "TeamLabBorderless" in Odaiba, Tokyo. Surprising at approx. 500 projectors, over 50 digital artworks, and these artworks move out of rooms, communicate with other works, and mix each other! No map inside or No specified route in this museum, because they are "borderless" – They say at the entrance : "Wander, Explore, and Discover" (Also…








